瞬間、心、重ねて

皆さん、お待たせ致しました m(__)m
今日の記事からは、
この別館完全オリジナル版になります (*ノノ)
これからも、頑張って記事を書いていきますので
応援よろしくお願いします ♪d(⌒o⌒)b♪

今日は、六本木編の最終回です (*^-^)ノ

六本木編のネタは、実はまだまだ有るのですが
いくらブログと言っても、書けないネタばかりなので
六本木編は今日の記事を最終回にします ヾ(´ー`* )ノフッ

         《 警告 》

18歳未満の方及び、3Bbakuのイメージを
壊したくない方はこれより先は読まずに、
ランキングをポチッとだけして退場して下さい m(__)m


皆さんは、異性と出会ったその日に最後まで行ってしまった
なんて経験をした事が有りますか?
多分、一度や二度は有りますよね?

・ ・ ・ ・ ・

えっ? 無い? (¬_¬)アヤシイ
胸に手を当てて、もう一度良く思い出して下さい。
(/。\)イヤン

ほーら、有ったでしょ?
3Bbakuも何度も有りました (・∀・)ニヤニヤ

では、それは出会ってから
どれ位時間が経ってからですか?
昼間に出会って、その日の晩にですか?
それとも、夜に出会って数時間後ですか?

3Bbakuの最短記録(?)は、出会った瞬間でした (*ノノ)
(*゚ロ゚)ハッ!! 正確に言うと、出会っていないかも・・・ (´・ω・`)

それは、六本木デビューをした日に知り合った
ヒロコ姉の家に遊びに行った時のことでした・・・。

遊んでいる内に、眠くなってしまった3Bbakuは
次の日に早くから予定が入っていた事も有り、
ヒロコ姉のベッドでいつの間にか寝てしまいました。
ヾ(´ー`* )ノフッ

爆睡していると、途中で何だかベッドが凄く狭く感じて
目が覚めてしまいました (ノ_・。)
そして、隣りを見てみると・・・ ェェェΣ(゚Д゚,,)
知らない女の子が寝ていました (;´Д`)'`ァ'`ァ

良く顔を覗いて見ると、結構可愛い子でした (*^m^*)
その子はヒロコ姉の友達でした。
(翌日、ヒロコ姉に聞きました)
ヒロコ姉の友達は皆可愛い子ばかりで
勿論、この子も例外では有りませんでした (*ノノ)

良くその子を観察してみると・・・ (・_・*)ジィー
んっ? 起きていそうな雰囲気でした (¬_¬)アヤシイ

って事で、ちょっと実験してみました ( ̄ー ̄)ニヤリッ
仰向けに寝ているその子の腕を ・・・ ツンツン (σ・ω・)σ
すると、ビクッ!

(*^m^*) ププ
やっぱり起きてます (・∀・)ニヤニヤ
でも、相変わらずその子は寝たフリです。

ならばと、今度はオパーイを ・・・ ツンツン (σ・ω・)σ
すると、寝返りを打つフリをして
3Bbakuの方を向いてきました (*ノノ)
寝たフリをしたままで・・・ ヾ(´ー`* )ノフッ

段々調子に乗ってしまった3Bbakuは、
遂に大胆な行動に (*^-^)ノ
その子のオパーイエントリープラグを摘んで
イジイジしちゃいました (*ノノ)

この攻撃(?)には、流石にその子もモジモジし始めました
(*^m^*) ププ
でも、やっぱり寝たフリです ヾ(´ー`* )ノフッ
ってか、この状況で今更 『実は起きていました』
なんて言えなかったのかも・・・ [ カベ ]ェ・^)ノ

ここで一句、
鳴かぬなら、鳴かせてみせようホーホケキョ

って事で、今度は攻撃目標を変えて・・・
おパンツの上から、その子のエヴァ弐号機
集中攻撃です (*^m^*)
すると、遂にアスカその子が反撃に出てきました (*゚ロ゚)ハッ!!

3Bbakuのエヴァ初号機をおパンツの上からサワサワ。。。
突然の反撃に、一瞬ひるんだ3Bbakuでしたが
攻撃こそ最大の防御なり』って事で、
更に攻撃を強化です (*^-^)ノ

今度は、おパンツの中に進入して
エヴァ弐号機をピンポイント攻撃です (;´Д`)'`ァ'`ァ
やはり今回も、3Bbakuの攻撃に合わせるかの如く
アスカその子も3Bbakuのおパンツの中に進入してきて
エヴァ初号機に反撃を開始です ^^;

その後、お互いに決着がつかず
延長Vゴールへ突入です (*ノノ)
延長Vゴールの内容は、コレ(↓)をご覧下さい m(__)m

第九話 『瞬間、心、重ねて』

って事で、何とか『使徒』を絶妙なコンビネーションで倒した
シンジとアスカ3Bbakuとその子でした (/。\)イヤン

翌朝、予定が有ったので寝ているその子を置いて
そのまま出かけてしまいました (*ノノ)
結局、その子とは一度も会話を交わす事もなく
二度と会う事が有りませんでした (ノ_・。)
今でも名前も分かりません _| ̄|○

ってか、後ろめたい気持ちが有ったので、
ヒロコ姉に聞けませんでした ρ(。。、)イジイジ
ちなみに、その間ヒロコ姉は
ベッドの下で爆睡していました ^^;

注) このブログは、決してエログでは有りません m(__)m

《 お詫び 》
新世紀エヴァンゲリオンのファンの皆さん、
エヴァのイメージを壊してしまって、ゴメンなさい m(__)m
3Bbakuもエヴァが好きなので許してね (^^ゞ

って事で、本当のエヴァを知らない人は
コレ(↓)をクリックして本物を見てみて下さい (*^-^)ノ

エヴァ初号機   エヴァ弐号機

シンジ       アスカ


3Bbakuのウソの様な本当の話は、
まだまだ有ります (*^_^*)
次回は、『男同士で』です (*^-^)ノ

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六本木での日課

昨日の記事では、六本木の人達の異次元な行動を
書きましたので、今日はその当時の3Bbakuの日課を
書きたいと思います (*ノノ)

特にイベントが無い日は、日が暮れた頃に起床して
モーニングコーヒー(?)を飲みながら、
のんびり朝食(?)を食べます。

で、一息ついたら六本木のネオン街に出撃です (*^-^)ノ
毎日明け方までに10件以上のクラブをハシゴします。
♪d(⌒o⌒)b♪

でも、何処のクラブでもお金を払った事が有りません。
(*^m^*)
全部顔パスで、入場料・飲食は全てタダ [ カベ ]ェ・^)ノ
それが、VIPクオリティー!?

クラブのVIPルームに出入りしていると、
そこに遊びに来ている女の子達から良く声をかけられます。
一般のお客さんにとってVIPルームは憧れの場所なので
何とか3Bbakuと仲良くなって、
VIP入りしたいと企んでいるのがみえみえです (*^m^*)

クラブが閉店になる明け方まで散々遊んで、
最後は『チャールストン・カフェ』とかで、
(今度は本当の)モーニングコーヒーを飲んで解散です♪

日比谷線に乗って帰宅するのですが、
その頃は既に通勤時間帯です。

電車の中で、最後まで一緒に遊んでいた女の子と別れ際に
『じゃあ、おやすみ♪』と言葉を交わすと、
車内のリーマンやOLさんが不思議そうな目で
3Bbaku達をジロジロ見ます (¬_¬)アヤシイ

その視線がイヤで、後に六本木にマンションを借りて
生活する様になってしまいました ヾ(´ー`* )ノフッ

と、以上が日課となっていたのですが
勿論、これ以外の事もやっていましたよ (*^-^)ノ
日課以外の予定が有る時は、
いつもより早起き(?)しちゃいます♪

例えば・・・。

一日おきに、美容室でシャンプー&ブロー (*ノノ)
美容師さんが、シャンプーは週に3〜4回程度が
髪の毛の事を考えると一番良いって言っていましたので ^^;
あっ、行っていたのは普通の美容室で
ムフフな美容室では有りません (*^m^*)

たまには健康的にスポーツも (*^-^)ノ
品川プリンスで良くテニスもやっていました ♪d(⌒o⌒)b♪
室内なので、天気や風に影響されなくて
優雅にプレイ出来ます (*ノノ)
曜日や時間帯によって料金が違いますが、
大体1時間1万5千円前後だったと思います (*^_^*)

こんなセレブな生活をしていた3Bbakuでしたが、
この後、仕事に目覚めてしまい
自らこの生活におさらばする事に・・・。

3Bbakuのウソの様な本当の話は、
まだまだ有ります (*^_^*)
次回からは、この別館完全オリジナル版となります、
六本木編の最終回です (*^-^)ノ

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『なんクリ』な異次元の世界

今日は、六本木編の続きです (*^-^)ノ

六本木の人達の仲間入りをしてしまった3Bbakuですが
それからどんな生活を送っていたかと言うと・・・。

一言で言うと、長野県知事だった田中康雄さんの著書で
デビュー作でもあり、映画化もされ
通称『なんクリ』と呼ばれた
あのベストセラーなんとなくクリスタル
の様な生活でした (・∀・)ニヤニヤ

今で言う『セレブ』ですかね (*^m^*)
誰ですか、『セフレ』って読んだ人は ヽ(`Д´)ノ

学生時代には、お坊ちゃん学校の中でもお金使いが荒いと
言われていた3Bbakuですが、六本木の人達の中に入ると、
自分はビンボーなんじゃないかと思ってしまう位に
異次元の世界でした _| ̄|○

普段遊んでいる所は、
普通の人と全く変わらないのですが・・・。

例えば、

そろそろ花火大会の時期ですよね。
皆さんは、友達同士で各地でやっている花火大会を
どうやって見に行きますか?

六本木の人達は、六本木の交差点付近に皆で集合して
待機させておいた大型貸切観光バスに乗り込み、
誰かの別荘の中で、目的の花火大会が
一番良く見える別荘に行き、優雅に別荘で
お酒を飲みながら花火を楽しみます (*^-^)ノ

お腹が空いて何か食べたいのに、カードを持っていなくて
お財布の中にも小銭しか入っていなかったら、
皆さんはどうしますか?

六本木の人達は、そんな時は超一流レストラン
行くんです ^^;
ツケがききますから ヾ(´ー`* )ノフッ

皆さんは、仲間大勢で食事をしに行ったら
会計は割勘ですか?

六本木の人達は、会計に気付いた誰かが
全部払ってくれるんです (*^m^*)
割勘なんてセコイ事はしません (*ノノ)
いつも出してもらっていて悪いと思い、
一度だけ会計をした事が有ります (*^-^)ノ

その時の会計金額が・・・
30万円でした ェェェΣ(゚Д゚,,)
それ以来、会計はいつも他の誰かに任せて
3Bbakuは二度と会計をする事は有りませんでした (^^ゞ
 
世の中上を見たらキリがないと思いました ヾ(´ー`* )ノフッ

3Bbakuのウソの様な本当の話は、
まだまだ有ります (*^_^*)
次回は、『六本木での日課』です (*^-^)ノ

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六本木デビュー

今日からは、いよいよ六本木編です (*^-^)ノ

殆どの役者志望の人達は、演技のレッスンを受けながら
アルバイトで生計を立てています ^^;
社員になってしまうと突然出てきたチャンスの時に
会社を休めないと困るので皆アルバイトです。
ヾ(´ー`* )ノフッ

3Bbakuが高校時代のお仕事で所属していた
プロダクションにもアルバイトで生計を立てている人が
一杯いました (*ノノ)

その中の一人に、六本木のクラブで黒服のアルバイト
生計を立てている人がいて、その人から遊びにおいでと
誘われたのが3Bbakuの六本木デビューのきっかけでした。
(*^-^)ノ

その日、3Bbakuは一人で遊びに行きクラブの中で
キョロキョロしていると、その人がやってきて
暇そうな女の子が2人いるんだけど相手を
してあげてくれないかと言われました。

3Bbakuも退屈していたのでOKすると
直ぐにその黒服が女の子を2人連れて来ました。

この2人は、両方共同じヒロコ(仮名)と言う名前で、
ヒロコ姉は3Bbakuの1コ上で、
ヒロコ妹は1コ下の高3でした (*^_^*)

3Bbakuは、この2人と直ぐに意気投合すると
いつの間にかヒロコ姉の悩み相談をしていました (*ノノ)

ヒロコ姉  「今、凄く好きな人がいるんだ。」
3Bbaku  「ふーん。」
ヒロコ姉  「未だその人と話した事無いんだけど、
       毎日深夜にこの店に来るんだよね。」
3Bbaku  「そうなだ。」
ヒロコ姉  「サトル君(仮名)って名前で、
       ○○病院の理事長の息子みたいなんだ。」
3Bbaku  「(*゚ロ゚)ハッ!! もしかして、
       そのサトル君の苗字は△△じゃない?」
ヒロコ姉  「そうだけど、何で3Bbakuが知っているの?」
3Bbaku  「多分、俺そのサトル君と知り合いだよ (^^ゞ
       中学の時良く一緒に遊んでたんだ。」
ヒロコ姉  「ェェェΣ(゚Д゚,,) 本当ー? そろそろこの店に
       来る時間だから、来たら紹介してよ。」
3Bbaku  「いいよ。」

初めて遊びに来た六本木で、凄い偶然に遭遇しました。
ヾ(´ー`* )ノフッ

そして、少しするとそのサトル君の登場です (*^-^)ノ
3Bbakuは、そのサトル君と久し振りの再会を祝った後、
ヒロコ姉にサトル君を紹介してあげました (*^m^*)

サトル君も、ヒロコ姉の事はお店で毎晩見かけて
いたみたいで、あっと言う間に2人は、
意気投合してそのまま付き合う事に・・・。

一方の3Bbakuはと言うと、その間にヒロコ妹と
意気投合して、こちらもそのまま付き合う事に (*ノノ)
一晩にして、2組のカップルが誕生しました。
*・゜゚・*:.。..。.:*・ ゜(゚∀゚) ゚ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!

この日以来、4人で良くツルんで遊ぶ様になりました。

サトル君は、六本木では有名なVIPで
○○病院の理事長の息子。
ヒロコ姉も、六本木では有名なVIPの遊び人。
そしてヒロコ妹も、六本木では有名なVIPで
××財閥のお嬢様。

この3人と一緒にいる3Bbakuも、
一瞬の内に六本木では有名人になり
六本木の人達の仲間入り
してしまいました (^^ゞ

(注) 
六本木の人達』とは、
六本木で遊んでいるだけ人達の事ではなく、
六本木の何処の店でもVIP待遇を受けている
お金使いの荒い上流階級の人達を意味しています。
今で言う、六本木ヒルズ族みたいな物です。

今までの記事の通りに、高校時代まででも
かなり普通と違う人生を歩んできた3Bbakuでしたが、
この六本木デビューにより、更に常識では考えられない
ハチャメチャな人生になって行きました (*ノノ)

3Bbakuのウソの様な本当の話は、
まだまだ有ります (*^_^*)
次回は、『なんクリ』な異次元の世界です (*^-^)ノ

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